こんな本読みました

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アガサ・クリスティーのデビュー作「スタイルズ荘の怪事件」に脱帽です。

アガサ・クリスティーのデビュー作「スタイルズ荘の怪事件」またまた犯人捜しに失敗しました。傑作でした。
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アガサ・クリスティー「ナイルに死す」は恋愛小説だった

12月に公開される映画アガサ・クリスティーの「ナイルに死す」の原作を読みました。日常を忘れさせてくれる物語です。読むことをお勧めします。
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アガサ・クリスティー「葬儀を終えて」をお勧めします。あなたは犯人がわかりますか?

何を読んでもハズレなし!アガサ・クリスティーを読んでいます。 「葬儀を終えて」は必読ですよ。
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教養としてのアガサ・クリスティー。最初に読むならこの1冊

ミステリーは苦手という人もアガサ・クリスティーなら読めると思います。トリックではなく人間ドラマとして。
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三津田信三の幽霊屋敷・事故物件ものが面白い!私が住んでいる部屋も、もしかして?ホラーとミステリーの合わせ技。唸ります。

2020年夏 今年はどのくらい怖い小説を読めるでしょうか。三津田信三を2冊読みました。満喫できましたよ。
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子のない人生・家族が終了する日 自分の葬式を考えてみたことありますか?

最近は子供がいない夫婦を対象としたセミナーもあるそうです。生き方の多様性が顕著になってきた昨今あなたはどう生き、死にますか?
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京極夏彦の江戸怪談シリーズが面白い。新たな解釈で目から鱗が落ちるのですよ。

日本の古典怪談は得も言われぬ恐ろしさがありますよね。寝苦しい夜に京極夏彦氏の徹夜本をどうぞ。
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悪女について、考えてみましょうか?あなたにとっての悪女とは。

自分が他人からどのように見られているか?知りたくありませんか?怖い気もしますが。
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恋人が何も告げずに失踪してしまったら、どうしますか?直木賞作家・佐藤正午の本をご紹介

直木賞作家、佐藤正午さんの初期の作品「ジャンプ」を読んだちょっとした感想です。キーワードはりんごです。
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夫の死後、別宅があったことが分かったら。あなたはどうする?桐野夏生&内館牧子の本をご紹介

バレなければ浮気はOKですか?夫の死後愛人が現れたら夫の仏壇なんて蹴飛ばしてやります。そんな恐ろしい小説のお話。